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会社沿革

1967(昭和42年) 10月 緑屋電気株式会社と米国アド・オーリヤマ社との合弁によりミドリヤ・オーリヤマ株式会社(現・エム・エー・ジェー株式会社)を設立、米国の電気電子部品メーカー約20社の日本販売代理店として輸入ならびに国内販売を開始
1968(昭和43年) 6月 冷凍空調関連部品メーカー、米国スポーラン・バルブ社の日本総代理店権を獲得
1977(昭和52年) 4月 警報機・侵入検知センサーメーカー、米国ステラー・システムズ社 (現・センスター・ステラー社)の日本総代理店となる
1978(昭和53年) 9月 米国モトローラ社コンポーネント・プロダクト部門 (現・チャンピオン・テクノロジー社)の日本総代理店となる
1987(昭和62年) 10月 米国リコグニッション・システムズ社の 掌形個人判別器(ハンドキー)の販売を開始
1989(平成元年) 9月 合弁を解消して、社名をエム・エー・ジェー株式会社に変更
1992(平成4年) 2月 米国C&Kシステムズ社の防犯警報機器の販売開始
1994(平成6年) 11月 イスラエルのマガール・セキュリティ・システムズ社製品の販売開始
1998(平成10年) 5月 米国REMEC社傘下のマグナム・マイクロウェーブ社と 日本総代理店契約締結、マイクロ波部品の取り扱いラインを拡充
7月 米国REMEC社傘下のC&Sハイブリット社、ナノウェーブ・テクノロジー社、キュービット社、ラディアン・テクノロジー社と日本総代理店契約締結
1999(平成11年) 6月 米国C&Kコンポーネンツ社(現・ITTインダストリーズ社CANNON・スイッチ・プロダクツ部門)米国サーマロイ社(現・AAVIDサーマロイ社)製品の販売を開始
2001(平成13年) 10月 米国REMEC社マニュファクチャリング・サービス・グループと販売代理店契約を締結
12月 米国ITTインダストリーズ社CANNON・スイッチ・プロダクツ部門と販売代理店契約を締結
2004(平成16年) 10月 スペクトラム・マイクロウェーブ社と日本総代理店契約締結、スペクトラム社のREMECコンポーネンツ社(旧マグナム・マイクロウェーブ社)買収により日本総代理店契約の更新、スペクトラム社の全製品に取扱ラインを拡充
2005(平成17年) 5月 中国シェンルー・アンテナ社と日本総代理店契約締結
9月 米国マイカ・マイクロウェーブ社と日本総代理店契約を締結
2007(平成19年) 7月 米国PARKER Hannifin社とSPORLAN社統合によりPARKER Hannifin社 Refrigerating Specialities部門製品の販売権を獲得
9月 米国ブリジョー・イメージング・システムズ社と販売代理店契約を締結
2009(平成21年) 8月 ベルギーBARCO社の日本法人、バルコ株式会社 セキュリティ・アンド・モニタリング事業部と販売代理店契約を締結
2010(平成22年) 1月 英国エマーソン・ネットワーク・パワー社より日本総代理店指名
2014(平成26年) 5月 デンマークHBプロダクツ社と販売代理店契約を締結

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